龍飛旅館
〜津軽海峡龍飛風の岬/義経伝説の町〜
北の大地の恵みの旅館

   〒030-1728
   青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩中浜110
   電話0174-37-2666
   FAX 0174-37-2667
   E-mail info@tappi-kankou.com
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・観光名所ご案内
龍飛崎灯台 階段国道 津軽海峡冬景色歌謡碑

津軽半島の北端の灯台。
徒歩5分の断崖の上には高さ13.7mの白亜の龍飛埼灯台が立つ。

日本で唯一の階段状の国道。間違って、国道と記載されたものがそのまま残っています。(段数は362段) 津軽海峡の厳しい自然と情景を歌詞に盛り込み人々の共感をよんだ、阿久悠作曲「津軽海峡冬景色」。歌謡碑が津軽海峡を背にして立っている。
・周辺施設ご案内
観光案内所龍飛館 青函トンネル記念館 義経海浜公園

太宰治や棟方志功が宿泊した旅館を改修。
太宰・志功ゆかりの品はもちろん龍飛岬の魅力を紹介する、写真や絵画などが展示してあります。

昭和63年に開業した世界最長の海底トンネル。
最高の技術と情熱を後世に伝えるメモリアル施設が青函トンネル記念館です。
源義経が無事北海道に渡れるようにと、甲を海神にささげた甲岩呼ばれている岩がある。抜群の水質の海水浴場です。
・義経伝説ご紹介
義経寺 甲岩 厩石
北を目指す義経たちは、荒れ狂う津軽海峡に行く手を阻まれる。海を渡れるよう観世音に一心に祈願する義経に、白髪の翁が現れ、三頭の龍馬に乗り海を渡るがよいと告げられる。翌朝、岩穴には三頭の龍馬が繋がれ、海は鏡のように静まっていた。かくして、義経一行は無事に蝦夷が島に渡れたという。以来、この岩を廏石、この地を三馬屋(三厩村・現外ヶ浜町三厩)と呼んだ。また義経が祈りを捧げた観世音を安置しているのが義経寺である
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